前期博士課程 (平成25年度)
PDFファイル 科目一覧|履修方法・修了要件 履修方法 共通科目の4科目12単位(必修)及び専門科目のうちからは18単位以上を履修し、計30単位以上を修得すること。なお、研究科内で開設されている科目はすべて専門科目とし、特に制約は設けない。 他研究科において履修した科目及び大学院共通科目については、合計10単位までを課程修了に必要な修得単位に 含めることができる。ただし、その場合には、事前に指導教員及び専攻長の了承を得るものとする。 修了要件は、計30単位以上を修得し、修士論文の審査及び最終試験に合格することである。 共通科目 【平成22年度以降入学者】 授業科目 担当教員 構造エネルギー工学前期特別演習I 専攻の専任教員 構造エネルギー工学前期特別演習II 専攻の専任教員 構造エネルギー工学前期特別研究I 専攻の専任教員 構造エネルギー工学前期特別研究II 専攻の専任教員 【平成21年度以前入学者】 授業科目 担当教員 構造エネルギー工学 特別演習 専攻の専任教員 構造エネルギー工学 特別研究T 専攻の専任教員 構造エネルギー工学 特別研究U 専攻の専任教員 専門科目−構造・防災・信頼性工学分野 授業科目 担当教員 構造力学特論 磯部大吾郎、松田昭博 振動学特論 庄司学、境有紀 信頼性工学特論 庄司学 耐震工学特論 山田恭央, 境有紀 地震地盤工学 山田恭央,松島亘志 複合構造特論 金久保利之 土質力学特論 山田恭央 構造物設計法論 金久保利之、八十島章 専門科目−固体力学・材料工学分野 授業科目 担当教員 固体力学特論 亀田敏弘、松田昭博 計算力学特論 渡部修、 松島亘志 原子炉構造設計 渡部修、 松田昭博 材料強度学特論 河井昌道 マイクロメカニックス 河井昌道、松田哲也 応用破壊力学 寺本徳郎 専門科目−流体・環境工学分野 授業科目 担当教員 流体力学持論1 正司秀信、武若聡、白川直樹、高田卓 流体力学持論2 高田卓、白川直樹、京藤敏達、榊原潤 圧縮性流れの力学 笠原次郎 数値流体力学 阿部豊、 金子暁子 流体機械工学 正司秀信 環境流体工学特論 白川直樹 非線形工学 京籐敏達 専門科目−熱流体・エネルギー工学分野 授業科目 担当教員 エネルギーシステム原論 内山洋司、石田政義 エネルギー・電磁材料特論 奥野光 電磁エネルギー工学 藤野貴康、石田政義 輸送現象論 西岡牧人 熱・流体計測法 榊原潤、文字秀明 原子炉工学特論 阿部豊 混相流工学 文字秀明 宇宙開発工学特論 松本聡 片山保宏 専門科目−分野共通 授業科目 担当教員 構造エネルギー工学 特別講義IV 大橋弘史 構造エネルギー工学 特別講義V 吉田啓之 構造エネルギー工学 特別講義VII 榊田 創 構造エネルギー工学 特別講義VIII 近松 竜一 構造エネルギー工学 特別講義IX 犬丸 淳、市川和芳 構造エネルギー工学 特別講義X インターンシップ(構造エネルギー工学) 山田恭央
PDFファイル 科目一覧|履修方法・修了要件
履修方法
共通科目
【平成22年度以降入学者】
【平成21年度以前入学者】
専門科目−構造・防災・信頼性工学分野
専門科目−固体力学・材料工学分野
専門科目−流体・環境工学分野
専門科目−熱流体・エネルギー工学分野
専門科目−分野共通
後期博士課程(平成25年度)
PDFファイル 科目一覧|履修方法・修了要件 履修方法 共通科目の2科目8単位(必修)及び専門科目と研究科共通科目のうちから2単位以上を履修し、計10単位以上を修得すること。なお、学生の過去の履修歴を勘案した指導教員の承認を条件として、研究科共通科目に代えて博士前期課程の専門科目を履修し、修了要件に含めることができる。博士前期課程の専門科目を履修し修了要件に含める場合には、必ず指導教員の許可を得ること。また、研究科内で開設されている科目はすべて専門科目とし、特に制約は設けない。 他研究科において履修した科目及び大学院共通科目については、その2単位までを課程修了に必要な修得単位に含めることができる。 ただし、その場合には、事前に指導教員及び専攻長の了承を得るものとする。 修了要件は、計10単位以上を修得し、博士論文の審査及び最終試験に合格することである。 共通科目 授業科目 担当教員 構造エネルギー工学後期特別研究 専攻の専任教員 構造エネルギー工学後期特別演習 専攻の専任教員